決算書を読めるようになりたい社会人へ

仕訳を入れると、決算書が動く。

Boki Lensは、取引が貸借対照表と損益計算書にどうつながるかを、手を動かして確かめる会計学習アプリです。暗記ではなく、数字のつながりから会計をつかみます。

  • 営業・企画・経営者・投資・経理1年目に
  • B/SとP/Lがリアルタイムに動く
  • 無料で始められる

Start

仕訳の基礎をおさえる

簿記の前提知識がなくても大丈夫です。仕訳のしくみは、この3本でざっと押さえられます。

Why

暗記の簿記で終わらせない。

簿記の勉強が仕訳の暗記で止まりやすいのは、数字のつながりが見えないからです。Boki Lensは「つながり」から学びます。

つながり

取引から決算書まで

仕訳を入れた瞬間に、貸借対照表と損益計算書のどこが動いたかを目で確認できます。

大きな視点

黒字倒産や減価償却も

「利益が出ているのに現金がない」など、決算書の裏側にあるストーリーまで扱います。

練習

読んで終わらせない

説明を読むだけでなく、自分で仕訳を選んで数字の動きまで確かめます。

Product

Boki Lensで、数字のつながりを体験する。

決算書を読めるようになりたい社会人のための会計学習アプリです。まず無料で試せます。

会計学習

Boki Lens

営業・企画・経営者・投資・経理1年目など、決算書を読めるようになりたい人向けの学習アプリ。仕訳を選ぶと損益計算書と貸借対照表がリアルタイムに動くので、取引が決算書のどこに反映されるかが分かります。

Boki Lensの仕訳練習画面

Articles

仕訳の基礎を確認したい時に

会計の学び直しで仕訳が気になった時のための基礎記事です。読んだ後は、Boki Lensで数字の動きを確かめる流れにしています。

簿記学習

簿記3級の仕訳で止まる人へ、まず見る場所

問題文の中で最初に見る場所を決め、片側から仕訳を組み立てます。

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借方・貸方

借方・貸方はどっち?簿記3級で迷った時の見分け方

資産・負債・収益・費用の増減から、左右を見分ける型を整理します。

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勘定科目

勘定科目が覚えられない時は、まず5つに分ける

現金、売上、買掛金などを5分類で見て、暗記だけに頼らない入口を作ります。

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具体例

商品を現金で売り上げた時の仕訳

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具体例

商品を掛けで仕入れた時の仕訳

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具体例

備品を現金で買った時の仕訳

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具体例

減価償却費を計上する時の仕訳

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具体例

商品を掛けで売り上げた時の仕訳

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具体例

買掛金を現金で支払った時の仕訳

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具体例

銀行からお金を借りた時の仕訳

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具体例

給料を現金で支払った時の仕訳

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具体例

消耗品を現金で買った時の仕訳

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具体例

資本金を現金で受け入れた時の仕訳

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具体例

家賃を現金で支払った時の仕訳

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具体例

費用をまだ支払っていない時の仕訳

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練習方法

簿記3級の仕訳練習は、問題数より見直し方で差が出る

間違いを分類して、次の問題で同じミスを減らす復習ルーティンを作ります。

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Policy

このサイトの作り方

このサイトはBoki Lensの公式サイトです。誇張した宣伝や合格保証はせず、アプリと記事でできることをそのまま書きます。

1

対象を明確にする

決算書を読めるようになりたい社会人と、簿記の基礎を確認したい人に向けて作ります。

2

例題と考え方をセットにする

答えだけでなく、なぜ借方・貸方に置くのかを説明します。